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   オーディオ機器の修理





ヴィンテージオーディオ機器の修理




技術最高顧問 副枝瑛覚 元NHK福岡放送技術所長





現在の¥100万のアンフ゜は、
20年前の\50万のアンプより良いのでしょうか?

当社は今のオーディオ機器の高価格には反対します。
高いお金を出して買うのを止めましょう。

オーディオの最盛期は1985年が最後と思います。
当時の物をリファイン/リフレッシュしたほうが、
遙かに安く良い音が出ます。



昔の高級中古オーディオ機器の修理致します。
オリジナルの響きを大事にした修理をいたします。

当社の技術最高顧問は、
副枝暎覚氏(元NHK福岡の放送技術所長)です。
スタッフ全員、入魂でサポートします。









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当社は今の高級価格のオーディオ機器には反対します。なぜならばホントに、現在の¥100万のアンフ゜は20年前の\50万のアンプより良いのか? 答えはノーです。この不景気です。必要な経費で修理は安くすべきです。之が当社の主張です。

皆さん、高いお金を出して買うのを止めましょう! 昔の高級オーディオ機器の修理致します。TR式や球をといません。

出来る限りオリジナルパーツで修理しますが、どうしても入手不可なものは、代替品/同等品にて修理します。最新のデジタル機器/CDプレイヤー/CDトランスポート/DAコンバータなども修理可能です。





感動を増幅するのは思い出の増幅です。それは自らの青春の礼賛であり、自らの過去の昇華なのです。

オーディオ機器の中に秘められた想いを貴方が大切にしたいのであれば、単なる機械の修理ではないところに当社の価値を見出していただけることと思います。



オーディオの最盛期は1985年が最後と思います。ゆえにその当時の物をリファイン/リフレッシュしたほうが遙かに安く良い音が出ます。

オーディオ機器は工業製品です。大メーカーの製作しうるTR式アンプより、昔の真空管式アンプの方が音ははるかに豊かで良いです。

もちろん修理しても数値が全てではありません。また測定値が良いのが、良い音ではありません。最後は人間の耳です。

したがって当社はフルオーバーホールをお奨めしません。なぜならばあくまでもオリジナルの音を大事にしたいからです。勿論関東/関西の修理会社みたいに高額の修理代を取るところもありますが、オリジナルでは無くなります。



1985年時代のパーツは粗悪品が多いです。それを現代の最新パーツに替えることで蘇ります。

テスター1台で真空管アンプは組めると言われる方がおられますが、確かに音は出ます。しかしその音はサンスイ社のAU607クラスより遙かに劣悪です。こんなことではいけません!! そんなことで真空管の恐ろしい音/素晴らしい音はでません。



外注グループ修理関連は6名です。特筆すべきは、真空管には特に詳しい、元NHK福岡の放送技術所長で放送技術の神様といわれました副枝暎覚氏です。

副枝氏は、伝説の故武末一馬氏らと交友が有られ、一般の真空管メーカーでも及ばない見識の方です。最近の真空管のブームに乗った粗悪品のアンプの多さに心痛めておられました。副枝氏を当社の技術最高顧問に要請し、入魂でサポートします。真空管では不可能な修理は無い!!

当社ではHP社、アドバンテスト社、アンリツ(株)、ソニーテクトロ(株).安藤電気(株)らの高周波帯域/1M-1Gまで計測可能な機器を導入し、オーディオ帯域外の特性が可聴帯域内での二次三次高調波歪みへ影響しますが、こうした歪みを計測、修理改善し製品として送り出します。

アンプに必要な、特に真空管のサービスは東京より絶対に良いと考えています。6ヶ月の長期保証また特製品の1年保証体制を目座します。市場の品とは違います。当社の価格は品質を表します。